2014年3月23日日曜日

Meets

昨日は息子の属する水泳教室、Swim Vastも参加の競技会でした。

ボランティアとして初参加。

何をするかも告げられないまま(典型的なアメ人のやること)一様ここでもポットラックだったので大量のクッキーを焼き持って行った。

会場は息子がいつも泳いでいる場所。

ここにワシントン州の全ての選べ抜かれた選手たちが来て競う。。。

ある家族はワシントン州のパスコというところからキャンピングカーで家族全員で出動。。。(なんか機動隊みたいだな)

ある人たちは飛行機で。。。

そう思うとうちはなんとラッキーなのでしょうか。。。といっても息子はまだとても参加できるレベルではないのですが。。。

うじゃうじゃいる選手たちの合間抜けタイマーとして始めてストップウオッチでタイムを測りました。

いやーめちゃくちゃ緊張。。。

すべての選手たちが自分の子供に思えて緊張。

なかには飄々としている子もいれば、緊張があらわに出る子。。。

それぞれ皆可愛いのだなー。

ちなみに英語で競技会のことmeetsといいます。いままでtournament,gamesといった単語ばかりと思っていたのだが。。。

子供ができ習い事をし、meetsという言葉もわたしの辞書に加わることに。。。。いやまだまだわたしも勉強。。。。

meatではありませんのでご注意を。。。。

London Trip

来月の息子の春休みに向けてロンドン旅行を計画し始めた。

もちろんフライトに乗れないといけないのでそれが一番のネック。。。

でも。

その次はホテル。。。

問題は値段と場所。

ロンドンはこれで二回目だがなにせ卒業旅行で行ったきりもう20年も前のこと。。なのでもちろん何も覚えていなく1から調べ直し。。。

その値段もヨーロッパはニューヨークと同じくめちゃくちゃホテルが高い。3星でもお湯が出なかったり真冬にヒーターがなかったりと散々なことも多く

レビューを読んでもあまり当てにはならない。。。


それに

どの場所にすればいいか。。。。これがさっぱりわからない。まず行きたいところをピックアップしたが、またこれがすべてバラバラ。

なのでいままでの旅行経験の勘を頼りにtransportation(交通手段)のよいところ。。ロンドンといえば、地下鉄が充実。

なのでそれを考慮に入れた。

あっ、そうそう。あとバスルームがシェアというのも多くというより安い料金はほとんどがそう。

私一人ならいいのだが、息子がいるのでそれは避けたい。。。

何日もネットで検索し、昨日やっと仮抑え。。。

二日前までキャンセルOK


Just in case

フライトに乗れないことも考え。。。。

実はこれが番心配。。。。

スタンバイ、心臓によくないなー。

2014年3月18日火曜日

Backpack ついに登場

去年やっとお気に入りのザックが見つかった私。

いや、本当に欲しかったのはこれと違ったのだが、結局オスプレイーに落ち着くことに。。。

何年かかったかな。。。。ザック一つの購入のため。。。。

なんでこんなに難しかったか。。。

それは私の求める基準にあうものがなかなかなかったから。。。

1番重視はそのしょった時の快適さ。。。。これは譲れない。

次に仕組み。。。2層式であること。要するに上からとしたからで出し入れできるもの。。。。

次に値段。。。。あまり高いのはもちろんご法度。。。。

そして色。。。。。これはあまり重要ではない。

そしてそうそうに見あったものがこのオスプレーケストレルというモデル。。。

実はザックも奥が深く、男性用、女性用、もちろん子供用とある。

torsoといって上半身の長さと骨盤の張り具合(わたしは張っていない方。)で女性でも男性用が合う場合も。。。

私のは女性用。。。torsoはmediumで骨盤張りなし。。

ということで散々試したあげくこれになった。

来月は息子とロンドン旅行を計画中。。。。

そして初のバックパック旅行を。。。。。やっと出番登場。。。。

雨の多いシアトルということでしょうがなくザック用レインカバーも買ってバッチリ!!!

あとは飛行機に乗れることだけを祈る! アーメン。

2014年3月7日金曜日

Cavalia ーOdysseo

夕べのまちにまっていたCavalia Odysseoに行ってきました。チケット発売してすぐ購入しましたが週末は高めだったので水曜日に行くことに。

大雨の中夫も一緒に。。。

前回は一人で行ったがやはり一緒に行ってくれる人がいるのは嬉しい。

cavaliaはあのかの有名なシルクドソレイユと経営者を同じとする劇団。。。。そうそのアクロバットは素晴らしく唯一の違いはcavaliaは馬がその

アクロバットに登場し、馬自体が主役でもあるということ。。。。

そして何よりも馬達が自分たちで登場し決められた場所に立ち、走り、歩き回り、それは手綱無しでのまるで演技そのもの。

馬を操るのがとても難しいことであるというのを知る人だけがわかる醍醐味。。。待っている間観客を飽きさせないクイズがスクリーンに登場するとみな

競って答えもりあがり。。。

こんなこともまた粋な計らい。





もちろんパフォーマンスは感動そのもの。。。。

私にとっての最高のアニバーサリーギフトとなりました。

thanks, hon!